タイトル ギャング・オブ・ニューヨーク 評価 ☆☆
原題 Gangs of New York 作成年 2002年【米】
キャスト レオナルド・ディカプリオ/ダニエル・デイ=ルイス /キャメロン・ディアス
監督 マーティン・スコセッシ
あらすじ 1846年、ニューヨークでは、アメリカ生まれの住人とアイルランドからの移住者との間で対立が起こっていた。
アムステルダムの父親は移住者の組織のリーダーをしていたが、抗争の時目の前でビリーに殺されてしまう。
アムステルダムも少年院に投獄されてしまい復習を誓う。

15年後、街に戻ってきたときには、街はビルに支配されていた。
ビルの組織に入り込む事に成功したアムステルダムは、ビルに気に入られていく。
感想 長い。
決闘のシーンまでいろいろ盛り上げておいて、最後に軍の砲撃でわけわかんなくなってるし。

ディカプリオは、主役のくせにダニエル・デイ=ルイスに完全にくわれちゃってるし(^^;
良かったのは、昔のニューヨークは、こんな事があったんだなってのがわかった事くらいかな。
(2003/9)
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